日本版アニマルコップを創設せよ

動物を標的にした残虐な事件が相次いでいる。こうした行為は、やがて人間に対する凶悪犯罪へとエスカレートしていく可能性が高い。また、こうした犯罪の放置は人心を荒廃させ、さらなる残虐な犯罪を生み出す温床ともなっていく。

動物を虐待から守りつつ、そんな凶悪犯罪の温床も無くしていく、それがアニマルコップだ。

ニューヨークでは、ASPCA(The American Society for the Prevention of Cruelty to Animals:アメリカ動物虐待防止協会)という非営利団体がこの任に当たっている。行政機関からは完全に独立した民間団体だが、ここにはなんと州の司法警察権を付与された動物愛護法執行部門(Humane Law Enforcement Division)が置かれ、動物虐待犯罪に関する警察活動を行っているのだ。実際に月間500件近くの捜査を行い、年間100件ほどの逮捕実績があるという。9.11同時多発テロの時は、現地に取り残された動物たちの救助にも活躍した。

また、サンフランシスコのアニマルコップは、現地の動物愛護組織から市に移管されて、公務員として動物虐待の防止や捜査、被疑者の逮捕などに当たっている。

何でもかんでもアメリカの真似をする日本なのに、なぜアニマルコップの必要性をアメリカから学ばないのか。日本にも動物虐待や殺害を取り締まる法律はちゃんとある。しかし、動物なら殺しても罪にならないと思いこんでいる人が少なくない。あるいは、罪になることは知っていても、こんなことで警察が動くはずがないと甘く見られている。それが偽らざる日本の現状なのだ。

これに対してアメリカでは、たとえば前述のASPCAのような民間団体ですら、赤い回転灯をつけた独自のパトカーを持ってパトロールに回っている。警察のパトカーならPOLICEと書かれている所にデカデカとASPCAと書いてあるから、動物虐待取り締りのパトカーだとすぐ分かる。抑止力は抜群だ。

9月26日の日記で「野生動物関係では、鳥獣保護法における取締事務担当都道府県職員や地方技官などに、特別司法警察職員の権限が与えられている。『アニマルコップ』だって作れないわけがない」と書いた。同じ環境行政の中に前例があるのに、なぜアニマルコップを実現しようとする声が行政府からも立法府からも上がらないのか。全く理解に苦しむ。

さぁ、今すぐ作ろう。国が作らないなら、民間で動物版ガーディアン・エンジェルスだ。

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| 日記 | 02:49 AM | comments (0) | trackback (0) |

思い上がりの政党ポスター

自民党の新しいポスターが発表された。世襲のボンボン二人がしかめっ面をして縦に並び、その中心に「日本を、取り戻す。」のキャッチコピー。日本私物化宣言と断じてよい傲慢な姿勢が見て取れる言葉だ。

みんなー!!この思い上がったキャッチコピーに、徹底的な不快感を表明しよう。

この国の主権者は国民一人一人。私のような、あなたのような一般庶民なのだ。政党はその奉仕者であって、私たちの上に君臨する存在ではない。誰が世襲のボンボンどもに私物化させるか。総選挙で日本を取り戻すのは、私たち庶民なのだから。

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| 雑記 | 09:51 PM | comments (0) | trackback (0) |

【提案!】近付く総選挙を前に、政党を「健全政党」と「不健全政党」に分類しよう

  • この期に及んでまだ原発を推進しようとする。
  • 軍国主義思想に染まっている。
  • 弱者差別や他民族嫌悪などに加担することで、そうした嗜好を持つ層の支持を得ようとする。
  • 財界と癒着し、限りなく賄賂に近い多額の献金を受けている。
  • 暴力団や、暴力団を母体とする企業・政治団体などとつながっている。
  • 新興宗教や特殊な思想団体などを支持層に取り込んでいる。
  • 世襲の地盤や利権絡みの組織票を票田とする議員が多数を占める。あるいはタレント候補など人気投票的集票力に頼る選挙をする。
  • 特定有力者や党内派閥の力が強く、非民主的な党運営が常態化している。
  • 感情的になり暴言を吐くなど、人格低劣な政治家が目立つ。
  • 支持者の中に、ネットで見るに堪えない暴言を吐きまくる人が多い。ネットで批判をすると、そういう人たちに寄ってたかって祭られる。

3つ以上当てはまったら、そういう政党は「不健全政党」に分類だ。政党は、政策だけでなく、その周囲にうごめく利益団体や支持者の性質もしっかり見極めて評価しよう。

なお、このエントリーの内容は、趣旨に賛同される限りにおいて、複製・転載・再配布自由です。

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| 雑記 | 01:07 PM | comments (0) | trackback (0) |

ヴィーガンのススメ

ヴィーガニズム(veganism)という思想的潮流をややこしく語るときりがないが、要は、動物を苦しめずに得られる資源だけで暮らしていこうとするライフスタイルのことだと思ってくれればいい。

食の分野だけに限定すると、ヴィーガンはベジタリアンとも呼ばれる。しかしヴィーガンは衣食住全体に渡る「動物を苦しめない生き方」を求めていく。

要するに、
「くじらを殺さないで!」「毛皮をやめて!」「動物実験を廃止して!」
などと訴えた時、
「お前ら牛や豚や魚やニワトリは食うんだろ、ぶち殺して、皮を剥いで、切り刻んでよぉ」
と意地悪い非難を浴びせる人たちにグウの音も言わせない生き方の実践だ。これは気持ちがいいぞ。

しかし、一足飛びに完全なヴィーガンを目指すのは、家族全員の足並みが揃わないと無理だし、食の分野ではかなりの料理好きでないと貫けないから、とりあえず、一点豪華主義ならぬ「一点ヴィーガニズム」を目指してみよう。「毛皮を買わない」だけでも立派な「一点ヴィーガニズム」だ。

ヴィーガン仲間になったら、一人の食事の時は出来るだけ動物質の食材を避けてみるとか、どんな食品でも成分を確認してみる、などの努力もちょっとしてみよう。前者は特に和食で実践してみると意外なグルメが楽しめるし、後者は「こんな物に畜肉エキスは要らんだろ」といった発見が色々あって、食生活や食品産業、食文化を見直すいい切っ掛けになったりする。


おっと、ここでまた意地の悪いアンチの声が聞こえてきた。
「ヴィーガンを気取るお前らも、酵母とか乳酸菌とかイースト菌は平気で殺すだろ」

そうさ。私も完全じゃない。まだまだ「一点ヴィーガン」だ。だから出来ることから始めている。自分の暮らしに起因する需要で動物を苦しめたくない、その願いを常に持ちつつだ。

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| 雑記 | 02:34 AM | comments (0) | trackback (0) |

テレキャスターのこと

現用しているギターの中で何が一番好きかと聞かれたら、しばらく迷うが、最終的にはテレキャスターだと答えてしまうだろう。

地味なギターだ。ボディのデザインはちんまりしているし、アームも付いていない。しかも、ちんまりしたカッコなのにスケールはロングで、手の小さな私には弾きにくい。指板のRもきつい。

でも好きなのだ。パキーンとした乾いたサウンド。飾らず、弾き方のニュアンスがダイレクトに表現できる素直さ。ま、このことはヘタクソさ加減がモロバレになる難しいギター、ということでもあるが、それだけにテレキャスター使いのギタリストには技巧派が多い(私を除いて)。

ところで、中学生の頃からずっと欲しい欲しいと思っていて、今も手に入れていないギターがある。ダブルカッタウェイのレスポール・ジュニア。色はやっぱりTVイエロー(*注)。これをその昔、吉田拓郎氏が弾いていて、すごくかっこよく見えたのだ。

その後、このギターの初代時代に作られた物をしばらくお借りして弾いていたことがあった。とにかくボディが良く鳴るギターで、弾き心地満点の素晴らしいギターだった。

この、初代時代に作られたのが欲しいのだ。ジュニアがシングルカッタウェイからダブルカッタウェイにデザイン変更されたのは1958年頃。レスポール・モデル全体の生産中止が1960年。2年足らずしか生産されていなかった(と思う、詳しいことは分からんけど…)、今となっては、やや貴重なギターである(と思う、詳しいことは分からんけど…w)。

もちろん探せばいくらでも手に入れるチャンスはあるはずだが、私は楽器は「縁」だと思っているので、無理に探したらつまらない気がして、積極的には探していない。出会いを待ちつつ、ずっと憧れていられる楽器があるというのもいいものだ。


*注:吉田拓郎氏が弾いていたダブルカッタウェイのレスポールjrは、よくよく思い出してみるとチェリー色だった気がする。とすると、最初にかっこいーと憧れたあのTVイエローは誰が弾いていたんだろう。うーーーん、当時女の子がキャーキャー言ってたチューリップの姫野さんのjrもやっぱりチェリー色だったし…。

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| 雑記 | 01:53 AM | comments (0) | trackback (0) |

毛皮をやめて! その2

毛皮が可愛いのは、その毛皮の本来の持ち主である動物が可愛いからだ。その可愛い動物たちを残虐に殺害して作られる毛皮は、動物の苦痛の末の遺体の一部であり、命を尊ぶ心があれば、涙して弔うべき存在なのだ。

そういう毛皮を嬉々として身にまとう人間は、人道から外れた「外道」と呼ぶしかない。

今年の冬は、もう毛皮をやめよう。街で毛皮を見たら、手を合わせて犠牲になった動物達の冥福を祈り、人類の罪を詫びよう。


おっと、こんな声が聞こえてきたぞ。
「お前は肉や魚を食わないのか。食卓に上るそれらも動物の遺体だろ」
と。

この声に対する答えは二つだ。

肉や魚が食品として不可欠であると考える人に対しては、
「ならばなおさら、食以外の殺戮の需要は抑えるべきだろう」と。

そうでない人に対しては、
「ヴィーガン(衣食住全体に渡って動物を苦しめない資源のみで暮らす人)という選択肢があるよ」と。


おっと、もう一つ、こんな声が聞こえてきた。
「菜食主義者だって植物は殺している」

私はかつて、この悩みを、ある宗教者にぶつけてみたことがあった。答えはとてもシンプルだった。
「それが現世の罪深さなのですよ、その罪を詫びるなら、それ以上の殺生を避ける努力が不可欠です」


もう一度言う。人の心があるならば、毛皮を見たら、その毛皮のために殺された動物の苦しみに心を痛め、涙して手を合わせて当然だ。そういう国民的運動を高めよう。

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| 雑記 | 06:42 PM | comments (0) | trackback (0) |

フーファヌーの「毛皮をやめて!」

サイドバーに動画のリンクを付けた。
フーファヌーの「毛皮をやめて!」
ミュージカル仕立てのアニメで、なぜ毛皮を避けるべきなのかをやさしく教えてくれる。残酷な実写シーンなどは無いので、安心して見て欲しい。

しかし毛皮は、想像を絶する残酷な殺戮を経て作られる。日本は毛皮の大量輸入国だ。毛皮生産国は、日本に売るためにせっせと動物の毛皮を剥ぎ取り続ける。いちいち動物が死ぬのを待っていては効率が悪いから、生きたままの動物から生皮を剥ぎ取っていく。まさに地獄だ。その地獄を、日本の消費者たちが作っている。

もう毛皮を欲しがるのは止めよう。毛皮は動物たちの物だ。人間のための物じゃない。ファッションとして可愛いもふもふが欲しければフェイクファーで十分だ。日本の繊維技術は優れている。良いフェイクファーは、残酷な毛皮よりはるかに豊かな装いを可能にしてくれる。

なお、フェイクファーを身につける時は、「毛皮反対バッジ」や「ONLY FAKE バッジ」をどこかにつけて、残酷な毛皮じゃないんだよとアピールするようにしてほしい。アッサムからのお願いだ。

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| 雑記 | 03:35 AM | comments (0) | trackback (0) |

差別社会に思う -昭和の「傷痍軍人」と現代の社会保障-

傷痍軍人と呼ばれる人たちがいた。戦争で傷ついた人のことだ。

昭和の時代、白い服を着て、軍隊の帽子をかぶり、道端で、手や足が無くても行える大道芸を行いながら、糊口をしのいでいた人たちがたくさんいた。

wikipediaはこう述べている。
「日々の生活はそこで送っていたものの、都会の人通りが多い駅前や、地元の祭りや縁日にはその場に来て露天商が並ぶ通りなどの通行人から金銭を貰い小遣いとした。」

しかし、私が知る限り、軍人恩給からも国の医療からも外された人たちが少なくなかった。戦時中の混乱した行政が、まともなはずがなかったからだ。

そう言う人たちは、道端のアコーディオン弾きなどが、唯一の生きる糧だった。

しかし、世間は言った。
「傷痍軍人なんてウソッパチだ、奴らはただの乞食だ」

そうして、戦争の犠牲となりながら、戦後の社会保障のセーフティネットからも無視された人々の生きる糧が失われていった。

今また、有名タレントの親族の生活保護受給問題が同じように利用され、本当に生きる努力をしている人たちへの社会保障が切り捨てられようとしている。そのお先棒担ぎの自民党だけは、支持してはならないと心底思う。

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| 雑記 | 05:21 PM | comments (0) | trackback (0) |

アッシジの聖フランチェスコのこと

私は無宗教だが、マザー・テレサとアッシジの聖フランチェスコは敬愛させていただいている。10月3日は、その聖フランチェスコが昇天された日。続く4日は聖フランチェスコを記念する聖日だ。

聖フランチェスコは、短い生涯を愛で駆け抜けていったような人だった。20歳台前半で信仰に目覚め、清貧の中に身を置き、祈りと、貧者や病者への奉仕に専念するようになった。自らを「貧者(ポヴェレッロ)」と呼び、人に必要なものは愛と平和だけと説いて回った。動物にも分け隔て無く愛情を注ぎ、20数年の信仰生活の後、44歳で天に召された。

聖フランチェスコは、昆虫からハト、ウサギ、ロバ、オオカミに至るまでの様々な動物たちと、神の愛について語り合ったという。そんなのフィクションだと思われるかもしれないが、おそらくこれは本当だ。私も今まで、何十匹というワンコ、ニャンコ、その他の動物を保護してきた。辛い日々を長く経験した動物は、なかなか人間に対して心を開いてくれない。そんな時、聖フランチェスコに倣うつもりで、時間をかけて、ていねいに動物と語り合った。すると、日増しに動物の表情が笑顔になっていくのが分かるのだ。

今、聖フランチェスコが教える愛が必要なのは、福島の警戒区域だ。辛い毎日を生き延びて助けを待つ動物たちを、一刻も早く全頭救出しよう。聖フランチェスコの月である10月に、そのための大きなエネルギーを作り出したい。

「絶望のあるところに希望を、
闇のあるところに光を、
悲しみのあるところには喜びを。」

(聖フランチェスコの平和の祈りより)


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| 日記 | 12:05 AM | comments (0) | trackback (0) |

今宵は雨月

中秋の夜、月が雲に隠れて見えない様を「無月(むげつ)」、雨に降られた中秋の夜のことを「雨月(うげつ)」と言う。が、今夜は「暴風雨月」。強い台風17号の列島縦断で、大荒れの十五夜となってしまった。

台風の進路がだいぶ北寄りになったため、新潟も強い雨になり、時折強い風も吹いた。福島は大丈夫だろうか。警戒区域の動物達のことが気にかかる。みんな無事でいてくれと祈るような気持ちだ。

日付が変わってもう10月。今月の22日で警戒区域が設定されてから1年半となる。それでも、まだ多数の犬・猫・牛・その他多数の動物達が、必死に生きながら助けを待っている。現地で動物の救出に尽力しているボランティアグループによれば、その数はいまだ数千匹に及ぶだろうと言う。

なぜ政府は、民間人の協力も得て一気に助けないか。この1年半、現地で必死に活動してきた民間動物救護ボランティアは、言っちゃ悪いけど、不慣れな行政職員なんかよりずっと信頼できる。その実力を信じて民間にやらせろ。行政は縄張り意識を捨てて民間ボランティアを頼れ。1日1頭ずつ、10のグループが助け続ければ、10日で100頭、1ヶ月で300頭は助けられる。実力のあるグループや、遠隔操作の捕獲器など装備に優れたグループなら、もっと救助実績を上げられるだろう。とすれば短期間のうちに全頭完全救出も夢じゃない。

もうすぐ内閣改造だそうだが、私が環境大臣なら、冬までに全頭の救出を目指す。それが動物愛護行政の主管省である環境省に課せられた使命だ。

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| 日記 | 02:20 AM | comments (0) | trackback (0) |
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